先日は、パソコンで描く絵として、柴崎先生がiPADで絵を描きだしたとご紹介しました。今日YouTubeを観てみると、なんと鉛筆画に続いて、第2弾はカラー水彩画までやっておいでで、3か月でマスターするでも描いていたリンゴとバナナの絵をiPADで上手に描いていました。
わたしは、何年やってもこれほどには描けませんが、わたしの紫陽花スケッチは以下となります。ただ、これだけでは面白くないので、柴崎先生がまだやっていないベクトル描画もやってみました。ベクトル描画にすると、あとで線の太さや紫陽花の葉や花の形状も自由に変更できます。
花の色を変えたりして、自分のイメージにあった紫陽花の絵にすることが可能です。まあ、これでは今日描いた紫陽花の絵という一回限りの絵の魅力がなくなる。。。というデメリットはあるかもしれません。模様のデザイン、ロゴや意匠デザインなどには、いろいろなバラエティを試せていいのかなと思います。


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